最期の日までの記録

自殺を決めています。衝動的なものではありません。現在は、表面上は笑顔で仕事を淡々とこなしながら、 水面下では計画を熟考する日々です。ここでは考えをまとめたり、振り返ったりするつもりです。あとは遺書の下書きになるのかもしれません。

近況と変化

10月になった あと半年ですべてを終わらせることできる

バラバラの自分

自分がどんどんバラバラになっていく感じがする 気持ちが悪くて吐きそうだ 「とりあえず年度末までは、頑張って目の前の仕事をこなさなくては」と何とか奮起する自分①一方でふと気が緩むと、 死ぬことばかり考えてしまう自分②遺書にはどこまで書こうか、場所…

近況

平日はとにかく我武者羅に働いていた(つもりだ) でも朝がますます辛くなってきた 寝起きに喫煙して何とか叩き起こしている所属が生死に直結してる部門だったため、スイッチさえ入れられれば、あとは集中できた むしろ今度はスイッチオフができなくて、夜に再…

存在が悪影響

現在、私は相当ラクな勤務体制に変更していだいている(週50~55時間) それでもギリギリな自分自身には本当に呆れる 医療者としてのみならず、社会人として失格である 生産性のない人間は社会に存在すべきではない 頑張って生きている人々の足枷になるだけだ…

現在の状況2

仕事(医療関係)は週休2日 当直や休日当番は免除していただいている(本当に感謝してもしきれないです) 要は、医療関係だけど相当ラクをさせてもらっているなのに休日はほぼ寝たきり 明るいと苦しいから、カーテンを閉めて電気も消して布団にいる 前はそんな状…

現在の状況

三十路 ひとり暮し 家族とは距離を置いている 交際者なし 親しくしてくれる友人もいないわけではないが、やはり距離を置いている仕事は医療関係 病気休職歴があり、色々と職場には配慮していただいており、この上なく環境には恵まれていて、感謝してもしきれ…